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![]() 「逢魔が時(おうまがどき)」売店 |
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シリーズ第3弾 恐怖投稿・逢魔が時物語−呪禁の檻の宴 |
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恐怖投稿シリーズ第3弾 読んだことを後悔する 戦慄の恐怖譚七十二編 なぜこんなに怖いのか…… それは本当に起こった事だから 新風舎 刊(一般市販本 絶版) |
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恐怖投稿 V −呪禁の檻− 気ヅイテシマッタ 目ヲ閉ジテモ、 見エル… |
決して封印を解いてはいけなかった七十二編の闇語り。 投稿者の生の叫びがそのまま文章になりました。 コンビニ、書店では短期間で完売。現在は絶版。 ●B6サイズ単行本/255ページ 結城伸夫(雲谷斎):著 逢魔が時売店でのみ、在庫限りの販売です。 |
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■第九夜■ 赤べこ 赤い月の夜 ドアの黒い点 金粉 F君 アミューズメントパーク 地主神 赤い村 死んだら見ててくれ ホーム 樹上 「吸い込むからねっ」 泥の手 水玉模様の女の子 ウメさん ジャングルジムの女 祖母の夢 供物 |
■第十夜■ ビデオテープの女 混浴 厠 轢かれた女 ジョギングおやじ 赤ん坊は見ている 二十五年目の再会 マッサージ店 海軍工廠跡地 壁の穴 ロウソクの炎 ケンカの後で 指紋 奄美のケンムン 大阪城の老人 エグゾースト・ノイズ 睡魔 神棚 |
■第十一夜■ ビッグフット わだかまり 林道 ろうそく 煙のようなもの バス停で 素直な三歳児 士官の魂 憑霊 どこから見ている? 青いスーツの男 異変の家 真ん中の風船 塔守り チワワ 死神の足音 渓谷の男 区役所前 |
■第十二夜■ ざわめき 深夜の電車 キャンプ場 オレンジの発光体 放課後の教室で 首の鈴 拍手 慰霊碑 傍受 母の上で ON、OFF 遊んでるの 友人の死 足音の主 囁き TVの画面から 後頭部の鳥肌 鎮魂・123便 |
| 恐怖投稿−逢魔が時物語T を見る
恐怖投稿−逢魔が時物語U・月蝕の宴 を見る |